4月19日礼拝
けさ、京都の事件の新たな情報が流れ出ました。心が痛みます。主の慰めを祈っています。理不尽な出来事が起きる時、私たちは怒りを覚えます。しかし、私たちには理不尽な裁判によって十字架で死なれ、三日目によみがえられたお方に叫ぶことができるのは幸いです。このお方こそが人の心の奥底にある苦しみ、悲しみ、怒りを知っていたくださる。それが聖書の約束です。
さて、19日の礼拝では、今から70年前に羽島で最初に伝道を始めたドイツ・アライアンス・ミッションの現アジア担当のヴィーブケ宣教師がメッセージをされます。ぜひご期待ください。
聖書 ヘブル人への手紙10章35節
タイトル 信頼をかける勇気
です。
死からよみがえって今も生きておられるお方の恵みと祝福と平安がみなさまの上に豊かにありますように。
