3月29日礼拝メッセージの一部変更について
東海地方は桜が満開になり、多くの方々がお花見を楽しんでいます。その背後に春を造られ、支配している神さまの御手を覚えます。また、この時期、新しい道に進まれる多くの方々のことを覚えます。主がそれらの方々に「これが道だ。これに歩め」と力強くお声をかけてくださいますように。
さて、3月29日の礼拝ですが、都合により、メッセンジャーが変更になります。当日は、団体の副代表のドロテア・アイマン宣教師がお話します。
聖書 マルコの福音書14章32−42節
タイトル 受難週にイエスから学ぶ
です。
なお、当日の夕礼拝はお休みとさせていただきます。ご了解ください。
みなさまの上の主イエスの恵みと祝福が豊かにありますように。
